9月 16

飛行機が空に長くと雲を引き、それがなかなか消えないと言った時には、天候が悪化すると言われていますが、これは、『湿度、温度、気圧』などの上空の条件がいくつも重なって起きる現象でなので、その正確性はかなり高いようです。

子供の頃、飛行機雲を長時間く見ると、目が悪くなると親からよく言われたものです。
遠くを見ると、目が良くなるという定説に反しています。
これはもしかして、第二次世界大戦の名残なのでしょうか。

そういえば、一時期空の雲を真剣に眺めていたら、くらくらしてきたので、もしかして、メニエルでめまいが起こっているのではないかと検査しに行ったら、違っていました。
病院の先生から、「メニエル病のめまいはそんなんじゃないよ」と笑われ、恥ずかしかった。
メニエル氏病は原因不明の難病だそうです。
地球温暖化に対する各国の考えの温度差も、地球温暖化の原因が今ひとつぼやけた物になっているからではないでしょうか。
まあ、ハッキリしたところで、「それがどうした」と言ってしまう様な国もあるでしょうけどね。

9月 12

今や世界中の天気をネットで調べることができますね。
仕事やプライベートで海外が身近になり、天気も気になるところ。
リアルタイムで、地球のいろいろなところの天気を知ることができます。

天気予報も技術の進化に伴い当たるのが当たり前に。
時々外れると、珍しく感じますもんね。
天気予報士の資格を取り活躍している方も増えています。

そういえば先日、久々に会った友人の子供が代々木ゼミナールに通い始めたそう。
日々、中学入試問題にいそしんでいるらしい。
この子供も気象予報士の資格を取りたいらしい。
昔から空を見上げては雲を眺めるのが好きだったとか。
高い目標を持って勉強を続ける姿勢見習わなきゃいけませんね。
さて、受験そのものは晴れと出るか、雨となるか。
そればっかりは本人の努力次第ですね。

9月 3

気象予報士とは、日本のたくさんある国家資格の中の一つで、指定試験に合格した方を言います。
なおこの資格については、年齢・学歴ともに関係がないので、日本では最年少で中学生がこの試験に合格して、資格を取得したという実績があります。
なお試験には学科試験と実技試験があります。学科試験に合格しても実技試験に不合格だった、または学科試験の一部のみ合格点を取った者は、その後1年間(試験2回)で合格点を取った試験が免除されるという再試験の方法がある。みなさんも一度トライしてみては?

おすすめサイト⇒税務調査 ・法人税のお助け本になれ!